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2011.04.12

2010/2011シーズン 期待外れ選手top10

国内リーグ、欧州リーグとも残すところあと2か月、そこで今シーズン移籍した選手のなかで期待に応えれなかった選手10人が紹介された。

1. Robert Gunnarsson (Line player, 31, Rhein Neckar Lowen)

2. Carlos Prieto (Line player, 31, Celje Pivovarna Lasko)

3. Luka Zvizej (31, Left wing, Celje Pivovarna Lasko)

4. Michal Jurecki (27, Left back, Vive Targi Kielce)

5. Milutin Dragicevic (28, Line player, THW Kiel)

6. Daniel Kubes (33, Defense player – Left back, THW Kiel)

7. Alin Sania (28, Playmaker, MT Melsungen)

8. Josip Valcic (27, Left back, VfL Gummersbach)

9. Barna Putics (27, Left back, VfL Gummersbach)

10. Borge Lund (32, Playmaker, Rhein Neckar Lowen)

とても不名誉なことだが1位に選ばれてしまったのはアイスランド代表でもある Robert Gunnarsson。ブンデスリーガの名門VfL Gummersbachから移籍してきたが、ポストはノルウェー代表のMyrholが絶好調なのであまり出番が回ってこなかった。もともと攻撃中心の選手でディフェンスにはあまり入らないので攻撃に参加できないとチームでの居場所がなくなるのは仕方のないこと。

あとは意外にもTHW Kielの選手が2人も入っていること。ブンデスリーグではホームで2連敗し7連覇にむけてもう後がないKiel。来年はこの2人を含め、Kim Anderssonなど大幅な選手の入れ替えがあるあるかもしれない。


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